なぜ、歯ブラシだけでなく、補助ブラシも使う必要があるのか? 

「ちゃんとみがいているのに、みがいていないと歯科医院で言われる」

「歯に隙間があるから、うまくみがけない」

「奥歯は、歯ブラシがうまく入らない」

「歯並びが悪いので、すぎぐにむし歯になってしまう」

A5A8A5F3A5C9BBC8A4A4CAFDA3B2pm

歯の隙間は、簡単にはうまらないし、歯並びもすぐには治りません。しかし、スピーディに綺麗に歯をみがく方法があります。 

・どんな歯に使うの?
・1本の歯ブラシだけでは最後の奥歯はみがけていない人がほとんどです
・歯の奥まで届く理由

便利!ミニミニ歯ブラシ(ワンタフト歯ブラシ)

ムシ歯予防には、歯みがきが大切ですが、歯並びが悪い場合や凹凸がある場合は、歯ブラシなどにも工夫が必要です。

質問 「細かい所が、みがきにくいのですが使いやすい歯ブラシはありますか?」

歯と歯の間には、歯ブラシの毛先が届かないため、歯の間の歯垢を取り除くためには、

小さな専用の歯ブラシが便利です。

歯垢を取り除くとともに、歯肉をマッサージすることで血行を良くし、歯肉の抵抗力を高め歯周病を予防します。

タフト使い方 2

ミニミニ歯ブラシ(スタンダードワンタフトブラシ)を使うと便利な5ポイント

エンドタフト

便利なポイント!

1 奥歯の1番後ろのみがきにくい所

2 歯と歯が重なった部分

3 グラグラしている歯で、力を入れてみがけない所

4 矯正装置がついている部分

5 出始めの歯

※参考商品 株式会社オーラルケア  プラウト

審美歯科と顕微鏡歯科に取り組む、スワンデンタルクリニックはさいたま市岩槻区